中山豆腐店の新たな一品
2026年3月12日、中山豆腐店のスンドゥブ専門店が新たにご紹介するメニュー『じゃがバタコーン石焼ビビンバ』が登場します。アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、株式会社トビラダイニングが展開するこの店舗は、東京都高田馬場と秋葉原に2店舗を構え、定食スタイルで手軽に美味しいスンドゥブを提供しています。
新感覚のビビンバとは?
『じゃがバタコーン石焼ビビンバ』は、熱々の石鍋で作られる一皿で、ほくほくのじゃがいもと濃厚なコーンバターの香ばしい組み合わせが特徴です。外はカリッと、中は柔らかく仕上がったビビンバは、特製ダレを絡めることでその旨味が倍増します。この一皿は、香ばしいおこげとバターのコクが食欲を掻き立て、誰もがハマってしまう絶品です。
スンドゥブの魅力
中山豆腐店のスンドゥブのスープは、辛味を加えた特製の「タテギ」をベースに、牛や豚、鶏の旨みを凝縮させています。さらに、にんにくや生姜を加えたスープは、毎日店内で新しく仕込まれ、国産大豆「トヨマサリ」を使用した自家製豆腐との相性が抜群です。これにより、豆腐本来の上品な味わいを引き立てています。
どこで食べられるの?
『じゃがバタコーン石焼ビビンバ』は、中山豆腐店の高田馬場店および秋葉原店で提供されます。高田馬場店は新宿区高田馬場1-26-12に位置し、営業時間は10:30から23:00まで。秋葉原店は千代田区外神田4-2-6で、10:00から23:00まで営業しています。どちらの店舗も、カウンター席を充実させているため、ひとりでもふらっと立ち寄って楽しめる雰囲気です。
メニュー料金
気になる『じゃがバタコーン石焼ビビンバ』の価格は、1,190円(税別1,309円)です。この新作はスンドゥブとの相性も良く、一度食べればそのリッチな味わいに感動するはずです。
中山豆腐店のこだわり
「中山豆腐店」は、自家製豆腐に強いこだわりを持っています。特に、代表的な国産大豆「トヨマサリ」を用いた豆腐は、甘みが感じられるおいしさで評判です。この豆腐は、お店で日々手作りされており、信頼のある素材を使用することで、お客様に高品質な料理を提供しています。
公式サイトとSNS
中山豆腐店では、公式サイトやSNSでも最新情報を発信しています。ぜひチェックしてみてください。
新たなメニューの誕生によって、ますます魅力を増す中山豆腐店。ぜひ、この機会に『じゃがバタコーン石焼ビビンバ』を味わいに訪れてみてはいかがでしょうか?