新USBハブ登場
2026-06-03 11:59:12

タブレット最大20台を快適に管理!新USBハブのご紹介

新しいUSB 5Gbps Type-Cハブが登場!



サンワサプライ株式会社が、教育現場や企業の業務のために特化した新しいUSB 5Gbps Type-Cハブを発売しました。このハブは、iPad Proや各種タブレットを最大20台まで同時に充電し、データ同期も行える優れたツールです。特に、教育機関や企業での使用を想定しており、業務の効率化をサポートする設計が施されています。

ハブの特徴



同時充電・同期が可能


新しい「USB-5TCPS10N」と「USB-5TCPS20N」モデルは、それぞれ10台と20台のタブレットを同時に充電・同期することができます。これにより、教育環境では複数の端末を一度に管理しやすくなり、更新作業にかかる時間を大幅に削減できます。

USB 5Gbps対応


すべてのポートがUSB 5Gbpsの高速データ転送に対応しているため、データ管理がスムーズに行えます。データ転送の速度が確保されることで、同時動作による効率性が向上します。

エコに配慮した自動OFF機能


タブレットの充電が完了した際には、自動で電力がOFFになるエコモードスイッチが搭載されています。これにより、バッテリー寿命を延ばすことができ、環境への配慮もされています。

デイジーチェーンでの拡張性


さらに、ハブをもう一台増設すれば、最大で40台(USB-5TCPS20Nの場合)のタブレットを接続することが可能です。これにより、より大規模なセットアップにも対応でき、教室やオフィスのニーズに応じて柔軟に利用できます。

LEDインジケーターで状況確認


充電・同期状況が一目で分かるLED灯が設けられており、持ち出す前に充電の有無を簡単に確認できます。これにより、業務の準備もスムーズに行えるでしょう。

安定した電源供給


本ハブはセルフパワータイプで、安定した電源供給が可能です。このことにより、タブレットの通信が途切れず、ストレスフリーで使用できます。加えて、ロック式のACアダプタにより、コードが抜ける心配もありません。

まとめ



サンワサプライの新しいUSB 5Gbps Type-Cハブは、最大20台のタブレットを同時に管理できる独自の機能を提供します。教育機関や企業だけでなく、家庭での利用にも最適なこの商品は、作業の効率化を図るための優れたオプションです。今後の業務の生産性を向上させるために、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

製品詳細については、サンワサプライの公式ページをご覧ください。


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