冬の味覚フェア
2026-01-06 14:15:52

冬の味覚を堪能!くら寿司の「とろと寒ぶり」フェア開催

冬の味覚を満喫する「とろと寒ぶり」フェア



いよいよ寒さが本格化する1月、全国各地で冬の味覚が楽しめる季節がやってきました。なかでも、くら寿司が展開する「とろと寒ぶり」フェアは、満を持して登場します。1月9日(金)から始まるこのフェアでは、冬が旬の寒ブリと寒ヒラメといった海の幸が豊富に堪能できるチャンスです。

サプライズ満載のメニュー



このフェアの目玉となるのが、【大分県産】豊後活〆寒ぶり。引き締まった身とほどよい脂が特徴のこの寒ブリは、速い潮流で育つため、鮮度も抜群。店舗で行われる皮引きは、魚の美味しさを逃がさず、まさに絶品です。また、同じく寒ブリを使用した漬けもぜひ試してほしい一品で、特製たれに漬け込まれた寒ぶりは、もっちりとした食感と濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。

さらに「国産寒ひらめ」は、一貫115円というお手頃価格で贅沢気分を味わえる嬉しい一品。冬の寒さで身が厚くなったひらめは、養分が詰まっており、凝縮された旨味が楽しめます。職人技によるスライスで、さらに甘みが引き出されています。

次に注目したいのが「熟成中とろ」。マグロの中でも特に脂がのった部分を厳選し、熟成させているため、上質な旨みと口どけの良さが自慢。新年にぴったりな赤富士をモチーフにした「まぐろカニマウンテン」は、マグロ、カニ、イクラを贅沢に盛り付けた華やかな一品で、見た目にも楽しめます。

新作スイーツも見逃せない!



フェアの魅力は、冬の味覚だけではありません。くら寿司史上初、一般社員の顔をデザインした「178(イナバ)最中」も登場。これは、社員YouTuber「178」の人気を受けて生まれたもので、最中の中にはあんこと抹茶が詰まった甘さ控えめのスイーツです。また、心温まる「ぜんざい」も販売中で、北海道産の小豆を使用したぜんざいには、食感の良い白玉が入っています。

特別なメニューが揃う



さらには、KURA ROYALから新年限定の芳醇宇治抹茶パフェも登場します。抹茶が好きな方にはたまらない一品で、抹茶アイス、プリン、ソースが盛り込まれ、どこを食べても抹茶の味を楽しむことができます。特別なシーズンにぴったりのスイーツとして、大人気の予感です。

この冬、ぜひくら寿司に足を運んで、旬の寒ブリや新作スイーツを満喫してください。そして、家族や友人との楽しい時間を過ごし、心も舌も満たされるひとときをお楽しみください。

販売概要


  • - [大分県産]豊後活〆寒ぶり 300円 (販売期間: 1/9~1/18)
  • - [大分県産]豊後活〆漬け寒ぶり 300円 (販売期間: 1/9~1/18)
  • - 国産寒ひらめ(一貫) 115円 (販売期間: 1/9~2/1)
  • - 熟成中とろ 270円 (販売期間: 1/9~1/18)
  • - まぐろカニマウンテン 430円 (販売期間: 1/9~1/18)
  • - 178(イナバ)最中 280円 (販売期間: 1/9~1/18)
  • - 至福のホッとぜんざい 250円 (販売期間: 1/9~2/5)
  • - 芳醇宇治抹茶パフェ 530円 (販売期間: 1/9~2/5)

お近くのくら寿司でこの贅沢なラインナップをお楽しみください!


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