新ブランド「ETENA」の魅力とは?
岡山の問屋町エリアに新しく誕生した賃貸マンション「ETENA中仙道西」。このプロジェクトは、興和地所株式会社が手がけ、設計を担当したのは株式会社ツズキオフィスの鈴木隆氏です。彼が描く「ETENA」は、住む人々に感動を届ける暮らし空間を目指しています。
ETENAが目指す新しい暮らし
ETENAは、ただの住居ではなく、住む人の生活や人間関係を豊かにする空間を提供します。興和地所が描く理想の住まいは、数字や図面に限られたものではなく、実際に住む人たちの人生を彩る場所であるべきだという理念のもと築かれています。これからの住まいには、新しい発見や選択肢が必要とされているのです。
豊かな住空間を実現するデザイン
「ETENA中仙道西」は、自然素材にこだわり、家族やパートナーとの時間を大切にする「暮らしの基盤」として設計されています。例えば、温かみのある無垢フローリングは、見た目だけでなく、触れたときの心地よさも特長です。また、木造ながら高い断熱性と遮音性を持たせ、外部環境の影響を最小限に抑え、四季の変化を柔らかく取り入れることができます。
幅広い選択肢を提供する住戸
住戸は2LDKと3LDKのタイプが用意されており、3LDKのメゾネットタイプも選べます。居室の間にある引戸を開放することで、最大15.5帖の広がりを持たせ、心地よい風や光が入る空間を実現しています。このように、家族が必要な時には距離を保ちながらも、共有スペースでのつながりを強化できる設計が施されているのです。
安心と快適を兼ね備えた共用部
「ETENA中仙道西」は、住戸内部だけでなく、共用部にも細心の配慮が施されています。緑が配置された棟間は、視界を優しく遮り、日常生活の中で自然を感じることができる住まいを創出します。また、バルコニーには室外機を設置しないことで、広々としたテラス空間を確保。さらに、電子ロックや安心感のある動線計画により、防犯性も高められています。
今後の展望と入居開始日
「ETENA中仙道西」は、2026年1月16日に第一次賃貸募集を開始し、入居は同年3月16日からに予定されています。岡山県内で新たな生活を求める方々に、最高の住環境を提供することが目指されています。
本物件の専有面積は53.43㎡から79.98㎡、賃料は月額113,000円からと非常にお求めやすい価格設定がなされています。興味のある方は、株式会社サンホーム岡山の公式サイトで詳細を確認してください。
まとめ
新しいライフスタイルを提案する「ETENA中仙道西」は、住むことが楽しくなる空間を求める方にとって、まさに理想の物件です。興和地所が手がけるこの住宅シリーズは、感動のある暮らしを実現するために、今後もますます注目を集めることでしょう。